6467 ニチダイ

6467
2026/06/16
時価
28億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-83.81倍
(2010-2026年)
PBR
0.27倍
2010年以降
0.18-3.54倍
(2010-2026年)
配当 予
1.88%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ニチダイ(6467)の経常利益又は経常損失(△) - アッセンブリの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億9669万
2013年6月30日 -80.38%
7783万
2013年9月30日 +176.72%
2億1539万
2013年12月31日 +72.65%
3億7186万
2014年3月31日 +33.7%
4億9719万
2014年6月30日 -83.01%
8446万
2014年9月30日 +96.49%
1億6597万
2014年12月31日 +48.39%
2億4629万
2015年3月31日 +21.15%
2億9837万
2015年6月30日 -65.25%
1億367万
2015年9月30日 +35.5%
1億4048万
2015年12月31日 -26.58%
1億314万
2016年3月31日 -5.02%
9797万
2016年6月30日 -92.61%
724万
2016年9月30日
-1710万
2016年12月31日
2259万
2017年3月31日 +319.49%
9477万
2017年6月30日 +39.15%
1億3187万
2017年9月30日 +24.45%
1億6411万
2017年12月31日 +50.22%
2億4653万
2018年3月31日 -43.99%
1億3808万
2018年6月30日 -34.52%
9041万
2018年9月30日 +83.31%
1億6574万
2018年12月31日 +45.93%
2億4187万
2019年3月31日 +43.4%
3億4684万
2019年6月30日 -86.28%
4758万
2019年9月30日 +76.61%
8403万
2019年12月31日 +52.67%
1億2829万
2020年3月31日 +7.3%
1億3767万
2020年6月30日
-5590万
2020年9月30日 -124.11%
-1億2529万
2020年12月31日 -29.32%
-1億6203万
2021年3月31日
-1億5800万
2021年6月30日
3541万
2021年9月30日 -99.03%
34万
2021年12月31日
-4129万
2022年3月31日 -175.61%
-1億1381万
2022年6月30日
-2353万
2022年9月30日 -128.11%
-5368万
2022年12月31日 -24.28%
-6671万
2023年3月31日 -40.09%
-9346万
2024年3月31日 -75.28%
-1億6381万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益(損失)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、管理部門等共通部門が保有する資産及び負債は「調整額」へ含めて表示しておりますが、その資産及び負債から発生する損益につきましては、各セグメント利益の算出過程において社内基準により各事業セグメントへ配賦しております。
2025/06/23 9:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、当社での余資運用資産(現金及び預金)、福利厚生施設及び長期投資資産(投資有価証券等)であります。
(2) セグメント負債の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社負債であります。全社負債の主なものは、本社の短期借入金及び長期借入金等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等に係わるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益であります。2025/06/23 9:06
#3 会計方針に関する事項(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
精密鍛造品・アッセンブリ
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2025/06/23 9:06
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益(損失)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、管理部門等共通部門が保有する資産及び負債は「調整額」へ含めて表示しておりますが、その資産及び負債から発生する損益につきましては、各セグメント利益の算出過程において社内基準により各事業セグメントへ配賦しております。2025/06/23 9:06
#5 役員報酬(連結)
当社は、取締役会において、取締役(監査等委員を除く)の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決定しております。
取締役(監査等委員を除く)の報酬は、短期的な業績に連動した報酬ではなく、中長期的な視点で業務執行を可能とすることを基本方針とし、職責の重要度や貢献度により算定する固定報酬と、会社業績(営業利益、経常利益などを総合的に考慮します。)とそれぞれの取締役の役割や職務執行状況に連動する業績連動報酬に分けて支給します。
業績連動報酬は固定報酬及び業績連動報酬の合計額の5分の1を超えない額に設定します。固定報酬は毎月支給し、業績連動報酬は年1回支給します。
2025/06/23 9:06
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの主要顧客業界である日系自動車産業では、生産台数は回復傾向にあるものの、以前の水準にはまだ達しておらず、米国による関税引き上げに伴う部品・素材コストの上昇により、グローバル市場での調達・生産戦略の見直しが懸念される状況が続いております。また、自動車産業の電動化シフトは一時的に成長の勢いが鈍化しているものの、次世代自動車の技術開発は加速しており、当社を取り巻く経営環境は引き続き大きく変動しております。
このような状況のなか、当期における連結業績は、売上高は116億2百万円(前年同期比2.5%増)、損益面では営業利益は1億5千3百万円(前年同期は4千2百万円の営業損失)、経常利益は1億8千5百万円(前年同期比185.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5千6百万円(前年同期比25.5%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。
2025/06/23 9:06

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