ニチダイ(6467)の経常利益又は経常損失(△) - フィルタの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億3809万
- 2014年12月31日 +26.28%
- 3億66万
- 2015年12月31日 -19.69%
- 2億4146万
- 2016年12月31日 -42.48%
- 1億3888万
- 2017年12月31日 +15.19%
- 1億5998万
- 2018年12月31日 -7.03%
- 1億4874万
- 2019年12月31日 +53.82%
- 2億2879万
- 2020年12月31日 +9%
- 2億4938万
- 2021年12月31日 -0.91%
- 2億4711万
- 2022年12月31日 -18.29%
- 2億191万
- 2023年12月31日 -72.72%
- 5508万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造金型を「金型」とし、「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造部品と「アッセンブリ」を統合し「精密部品」といたしました。2024/02/13 9:07
これにより、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」「アッセンブリ」「フィルタ」から、「金型」「精密部品」「フィルタ」に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失であります。2024/02/13 9:07 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、2023年4月1日付でネットシェイプ事業統括本部内を金型事業本部と精密部品事業本部に再編する組織変更を行いました。
これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造金型を「金型」とし、「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造部品と「アッセンブリ」を統合し「精密部品」といたしました。
これにより、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」「アッセンブリ」「フィルタ」から、「金型」「精密部品」「フィルタ」に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2024/02/13 9:07 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精密部品事業につきましては、ターボチャージャー部品の主要機種で復調の兆しが出てきているものの、依然低水準で推移していることから、売上高は28億4百万円(前年同期比3.9%増)となりました。2024/02/13 9:07
フィルタ事業につきましては、海外向けが前年を下回る水準で推移していることから、売上高は17億5千4百万円(前年同期比7.3%減)となりました。
以上の結果、連結売上高は82億7千2百万円(前年同期比1.1%増)となりました。