- 6467
- 2026/10/16
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 313.39倍
- 2010年以降
- 赤字-83.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.18-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.73%
- ROE 予
- 0.1%
- ROA 予
- 0.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 1076万
- 2019年3月31日 +7.23%
- 1154万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果得られた資金は13億4百万円(前年同期比12.1%減)となりました。これは、主に税金等調整前当期純利益14億9百万円、減価償却費8億5千3百万円、仕入債務の増加額3億2千6百万円の増加要因より売上債権の増加額9億1千9百万円、たな卸資産の増加額1億9千4百万円、法人税等の支払額2億7千4百万円の減少要因を差し引いた結果によるものであります。2019/06/24 9:33
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は8億3千万円(前年同期比46.1%増)となりました。これは、主にネットシェイプ事業用設備及びアッセンブリ事業用設備の更新等、有形固定資産の取得による支出6億3千7百万円、新基幹システムの構築等、無形固定資産の取得による支出1億9千万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた82,537千円は「受取保険金及び保険配当金」△555千円、「その他」83,092千円として組替えております。2019/06/24 9:33
また、前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△84,553千円は「無形固定資産の取得による支出」△78,826千円、「その他」△5,726千円として組替えております。