遠藤製作所(7841)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 1607万
- 2010年3月31日 -73.68%
- 423万
- 2011年3月31日 +45.17%
- 614万
- 2014年3月31日 -10.94%
- 547万
- 2017年3月31日 +38.79%
- 759万
- 2017年12月31日 +300.2%
- 3038万
- 2018年12月31日 -77.81%
- 674万
- 2019年12月31日 +561.44%
- 4459万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/25 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 6,910 千円 419 千円 繰延税金負債合計 △222,921 △264,914 繰延税金資産(負債)の純額 294,665 88,771 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/25 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が161,932千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金にかかる評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 8,389 千円 6,916 千円 繰延税金負債合計 △889,626 △997,683 繰延税金資産(負債)の純額 △203,274 △404,231 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニ.親会社株主に帰属する当期純利益2026/03/25 13:00
親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、決算による繰延税金資産の再計算により法人税等調整額を1億91百万円計上したこと等により親会社株主に帰属する当期純利益6億円(同46.3%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2026/03/25 13:00
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 294,665 88,771
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容が記載されておりますので、ご参照ください。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/03/25 13:00
繰延税金資産の回収可能性
(1)連結財務諸表に計上した金額