- 7841
- 2026/08/28
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 9.73倍
- 2010年以降
- 赤字-37.11倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.17-0.58倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.62%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 3.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 74億3877万
- 2017年3月31日 -12.75%
- 64億9037万
個別
- 2016年3月31日
- 47億4397万
- 2017年3月31日 -0.06%
- 47億4122万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2017/06/28 13:37
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/28 13:37
有形固定資産
主として、管理部門が使用する事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 不正行為に関連して発生した資産及び負債に関する注記
- ※5 元取締役による不正行為に関連して発生したものが、以下のとおり含まれております。2017/06/28 13:37
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 固定資産 投資その他の資産 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~31年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 13:37 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/28 13:37前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)投資不動産 98,838 千円 - 千円 工具、器具及び備品 823 - 機械装置及び運搬具 215 - 計 99,876 - - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/28 13:37
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建設仮勘定 - 71,018 無形固定資産 - 284 計 - 89,853 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/28 13:37
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/06/28 13:37
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 有形固定資産 14,030,997 千円 13,942,294 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/28 13:37
(単位:千円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- ゴルフ製品製造用資産については、収益性が悪化し回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,146千円)として、特別損失に計上いたしました。2017/06/28 13:37
その内訳は、建物及び構築物584千円、機械装置及び運搬具211千円、工具、器具及び備品4,349千円であります。なお、減損対象とした固定資産の回収可能価額は、正味売却価額を零として算定しております。
遊休資産については、ゴルフ事業で希望退職者の募集により従業員数が減少し管理部門集約を行ったこと、及び投資不動産売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(40,762千円)として特別損失に計上いたしました。また、当社の保有する従業員向け福利厚生施設等の使用状況を勘案し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(156,983千円)として、特別損失に計上いたしました。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 13:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 関係会社株式評価損 47,611 47,611 固定資産除却損 1,835 1,835 減損損失 207,270 193,367
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 13:37
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 投資有価証券評価損 3,731 3,731 固定資産除却損 1,835 1,835 退職給付に係る負債 33,462 35,994
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 21,096 千円 37,816 千円 固定資産-繰延税金資産 - 7,592 流動負債-その他 - △3,786 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は112億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億4百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が増加したこと等によるものであります。2017/06/28 13:37
固定資産は64億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億48百万円減少いたしました。この主な要因は、機械装置及び運搬具、建物及び構築物が減少したこと等によるものであります。
②負債の部 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7年~31年
機械装置及び運搬具 5年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
当社及び国内連結子会社は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。在外連結子会社については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2017/06/28 13:37