賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 1億4406万
- 2019年12月31日 -68.33%
- 4562万
個別
- 2018年12月31日
- 1億915万
- 2019年12月31日 -69.42%
- 3338万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/03/27 14:56
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 給与手当 359,608 347,782 賞与引当金繰入額 66,397 19,198 役員賞与引当金繰入額 20,000 - 役員退職慰労引当金繰入額 4,428 - - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額に基づき当事業年度負担額を計上しております。2020/03/27 14:56 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/03/27 14:56
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 16,713 9,070 16,713 9,070 賞与引当金 109,154 33,381 109,154 33,381 役員賞与引当金 20,000 - 20,000 - 役員株式給付引当金 12,611 13,959 4,252 22,318 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 14:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 未払事業税 2,254 千円 1,377 千円 賞与引当金 33,292 10,181 たな卸資産評価損 16,704 17,201
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 14:56
(注)1.評価性引当額が131,102千円増加しております。この増加の主な内容は、親会社において税務上の繰越欠損金にかかる評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 未払事業税 5,641 千円 2,972 千円 賞与引当金 39,019 11,833 たな卸資産評価損 23,231 32,360
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。また在外連結子会社は主として特定の債権について回収不能見込額を計上しております。2020/03/27 14:56
ロ 賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ…………時価法を採用しております。2020/03/27 14:56