賞与引当金
連結
- 2022年12月31日
- 1億8392万
- 2023年12月31日 -24.79%
- 1億3833万
個別
- 2022年12月31日
- 1億4423万
- 2023年12月31日 -21.03%
- 1億1390万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/03/26 16:05
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 給与手当 351,709 344,350 賞与引当金繰入額 79,279 54,838 役員株式給付引当金繰入額 12,878 12,692 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。また在外連結子会社は主として特定の債権について回収不能見込額を計上しております。2024/03/26 16:05
ロ 賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2024/03/26 16:05
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 53,412 18,208 53,412 18,208 賞与引当金 144,239 113,906 144,239 113,906 役員株式給付引当金 50,481 60,521 50,481 60,521 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/26 16:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 未払事業税 6,630 千円 3,172 千円 賞与引当金 43,993 34,741 棚卸資産評価損 15,951 19,386
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/26 16:05
(注)1.評価性引当額が337,072千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金にかかる評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 未払事業税 12,592 千円 7,327 千円 賞与引当金 49,043 37,395 棚卸資産評価損 31,596 35,470
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ…………時価法を採用しております。2024/03/26 16:05