賞与引当金
連結
- 2023年12月31日
- 1億3833万
- 2024年12月31日 +75.1%
- 2億4221万
個別
- 2023年12月31日
- 1億1390万
- 2024年12月31日 +87.14%
- 2億1316万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/03/27 14:21
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 給与手当 344,350 336,529 賞与引当金繰入額 54,838 95,833 役員株式給付引当金繰入額 12,692 23,045 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。また在外連結子会社は主として特定の債権について回収不能見込額を計上しております。2025/03/27 14:21
ロ 賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2025/03/27 14:21
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 18,208 21,587 18,208 21,587 賞与引当金 113,906 213,160 113,906 213,160 役員株式給付引当金 60,521 83,041 60,521 83,041 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/27 14:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 未払事業税 3,172 千円 6,910 千円 賞与引当金 34,741 65,014 棚卸資産評価損 19,386 25,908
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/27 14:21
(注)1.評価性引当額が297,813千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金にかかる評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 未払事業税 7,327 千円 8,389 千円 賞与引当金 37,395 70,055 棚卸資産評価損 35,470 37,436
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、42億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億31百万円増加いたしました。2025/03/27 14:21
流動負債は30億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ96百万円増加いたしました。この主な要因は、支払手形及び賞与引当金が増加したこと等によるものであります。
固定負債は12億30百万円となり、前連結会計年度に比べ1億34百万円増加いたしました。この主な要因は、繰延税金負債及び退職給付に係る負債が増加したこと等によるものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ…………時価法を採用しております。2025/03/27 14:21