営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -3374万
- 2017年9月30日
- 4274万
個別
- 2016年9月30日
- -5970万
- 2017年9月30日
- -4322万
有報情報
- #1 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2017/12/27 12:57
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※2 338,700 ※2 372,211 営業利益又は営業損失(△) △33,743 42,746 営業外収益 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/12/27 12:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/12/27 12:57
(注) 全社費用は、主に一般管理費であります。利益 前中間連結会計期間(千円) 当中間連結会計期間(千円) 全社費用(注) △129,639 △134,059 中間連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △33,743 42,746
- #4 業績等の概要
- その結果、橋梁・鉄構部門におきましては、競争の激化等もあり、目標には未達となったものの、昨年の実績を上回ることができました。また、水門・鉄管部門におきましては、国や自治体発注の維持更新工事に加え、電力会社等民間工事の受注もあり、上半期の受注目標を上回ることができました。2017/12/27 12:57
このような状況のもと、当社グループの当中間連結会計期間の受注高は5,812百万円(前年同期比 2.1%増)、受注残高は10,741百万円(同 23.8%増)、完成工事高は3,904百万円(同 35.3%増)となりました。損益面では、営業利益が42百万円(前年同期は営業損失33百万円)、経常利益が55百万円(前年同期は経常損失23百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は14百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失23百万円)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業損益の状況)2017/12/27 12:57
当社グループの当中間連結会計期間の営業損益は42百万円の営業利益(前中間連結会計期間は33百万円の営業損失)となりました。これは主に水門・鉄管部門の利益増加によるものであります。
(営業外損益及び経常損益の状況)