無形固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 4431万
- 2019年9月30日 +18.03%
- 5230万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はありません。
(2)リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
該当事項はありません。2019/12/26 9:46 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2019/12/26 9:46
定額法を採用しております。 - #3 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額2019/12/26 9:46
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 有形固定資産 65,443千円 71,727千円 無形固定資産 3,725 5,779 計 69,168 77,507 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/12/26 9:46
投資活動の結果は、94百万円の資金減少(前中間会計期間は54百万円の資金減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出61百万円及び、無形固定資産の取得による支出30百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- (中間キャッシュフロー計算書)2019/12/26 9:46
前中間会計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,943千円は、「無形固定資産の取得による支出」△250千円、「その他」△2,693千円として組み替えております。