有価証券報告書-第44期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 相手企業の名称及びその事業の内容
相手企業の名称 三菱重工メカトロシステムズ株式会社
事業の内容 水門事業
(2) 企業結合を行った主な理由
三菱重工グループの実績及び技術力を承継することで、技術力の向上、受注機会の拡大、及びコスト競争力でシナジーを発揮し、新設事業のみならず大規模修繕・大規模更新が期待される保全事業などの水門事業全般において、更なる事業発展を図ることを狙いとしております。
(3) 企業結合日
平成28年10月1日
(4) 企業結合の法的形式
当社を承継会社、三菱重工メカトロシステムズ株式会社を分割会社とする簡易吸収分割
(5) 結合後企業の名称
変更はありません。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
平成28年10月1日~平成29年3月31日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
5.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に
及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 相手企業の名称及びその事業の内容
相手企業の名称 三菱重工メカトロシステムズ株式会社
事業の内容 水門事業
(2) 企業結合を行った主な理由
三菱重工グループの実績及び技術力を承継することで、技術力の向上、受注機会の拡大、及びコスト競争力でシナジーを発揮し、新設事業のみならず大規模修繕・大規模更新が期待される保全事業などの水門事業全般において、更なる事業発展を図ることを狙いとしております。
(3) 企業結合日
平成28年10月1日
(4) 企業結合の法的形式
当社を承継会社、三菱重工メカトロシステムズ株式会社を分割会社とする簡易吸収分割
(5) 結合後企業の名称
変更はありません。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
平成28年10月1日~平成29年3月31日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 300,000千円 |
| 取得原価 | 300,000 |
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 536,777千円 |
| 固定資産 | 1,770 |
| 資産合計 | 538,547 |
| 流動負債 | 238,547 |
| 負債合計 | 238,547 |
5.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に
及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。