半期報告書-第48期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等若しくは経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等若しくは指標等はありません。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間会計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
また、新たに生じた優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題は次のとおりです。
①新型コロナウイルス感染症の影響
今後の経済動向は、新型コロナウイルス感染症の収束が見通せない中、経済活動への影響が広範囲に及んでおり、長期的な景気悪化が懸念されています。
当社ではこのような環境下の中、従業員の安全と感染拡大防止を最優先に考え、体調管理や感染症予防対策・注意喚起を継続的に実施し、売り上げの確保、収益力の維持を図ってまいります。
当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等若しくは経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等若しくは指標等はありません。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間会計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
また、新たに生じた優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題は次のとおりです。
①新型コロナウイルス感染症の影響
今後の経済動向は、新型コロナウイルス感染症の収束が見通せない中、経済活動への影響が広範囲に及んでおり、長期的な景気悪化が懸念されています。
当社ではこのような環境下の中、従業員の安全と感染拡大防止を最優先に考え、体調管理や感染症予防対策・注意喚起を継続的に実施し、売り上げの確保、収益力の維持を図ってまいります。