- 3431
- 2026/08/27
- 時価
- 453億円
- PER 予
- 21.73倍
- 2010年以降
- 2.52-177.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.32-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 4.79%
- ROA 予
- 2.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/06/29 13:22
流動資産 11,343,448千円 負債合計 8,143,521 非支配株主持分 1,757,955 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となったエム・エム ブリッジ㈱(以下、MMBという。)の連結開始時の資産及び負債の内訳並びにMMB株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は、次のとおりであります。2016/06/29 13:22
流動資産 11,343,448千円 負ののれん △1,498,208 非支配株主持分 △1,757,955 MMB株式の取得価額 331,500 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (企業結合に関する会計基準等の適用に伴う変更)2016/06/29 13:22
「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)第39項に掲げられた定め等を適用し、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末と比較して73億58百万円増加し、275億4百万円となりました。主な要因は、MMBを連結子会社としたことなどにより、支払手形・工事未払金が10億91百万円、未成工事受入金が15億53百万円、工事損失引当金が21億76百万円、退職給付に係る負債が10億7百万円増加したためであります。2016/06/29 13:22
純資産合計は、前連結会計年度末と比較して34億48百万円増加し、184億60百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が21億22百万円増加、その他有価証券評価差額金が6億84百万円減少、MMBを連結子会社としたことにより非支配株主持分が20億57百万円増加したためであります。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/29 13:22
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 2,057,983 (うち非支配株主持分(千円)) (-) (2,057,983) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 15,011,758 16,402,267