経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 36億1222万
- 2019年3月31日 +25.54%
- 45億3477万
個別
- 2018年3月31日
- 3億901万
- 2019年3月31日 +9.89%
- 3億3958万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 橋梁では、国土交通省の気仙沼湾横断橋、服部4高架橋、海田高架橋1号橋、中日本高速道路株式会社の上粕屋高架橋、飛島ジャンクションCランプ橋、首都高速道路株式会社の東品川・鮫洲更新工事、青葉地区上部・橋脚その2工事、独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構の第1島町橋りょう、横浜市の横浜環状北西線下谷本地区橋梁、福岡北九州高速道路公社の香椎浜高架橋などを、また建築他では、株式会社大林組他JVのオリンピックアクアティクスセンター屋根鉄骨組立他工事、清水建設株式会社の有明体操競技場新築鉄骨工事などを売り上げました。2019/06/26 13:47
損益につきましては、売上高の増加に加え、各工事の採算改善や業務全般にわたるコスト削減に努めた結果、営業利益は43億50百万円(同23.6%増)、経常利益は45億34百万円(同25.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は36億8百万円(同73.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。