建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 42万
- 2020年3月31日 -13.48%
- 36万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、事業会社を基礎としたセグメントから構成されており、「宮地エンジニアリング」、「エム・エム ブリッジ」の2つを報告セグメントとしております。2020/06/25 14:02
「宮地エンジニアリング」とは、宮地エンジニアリング株式会社で、新設橋梁の設計・製作・現場施工、既設橋梁の維持・補修・補強、橋梁周辺鋼構造物、複合構造物の設計・製作・現場施工、その他鋼構造物の製作・現場施工、FRP構造物の販売、プレストレストコンクリート橋梁、その他土木事業、大空間・超高層建築物、鉄塔、煙突、工場建物、既設構造物の耐震・免震工事等を行っております。
「エム・エム ブリッジ」とは、エム・エム ブリッジ株式会社で、橋梁、沿岸構造物等の製造・据付・販売及び修理、土木建築工事の請負・設計・工事監理等を行っております。 - #2 主要な設備の状況
- 2.宮地エンジニアリング㈱の松本発電所には賃貸中の建物47,912千円を含んでおります。2020/06/25 14:02
3.建物及び土地の一部を連結会社以外から賃借しております。賃借料は439,801千円、土地の面積は75,180㎡であり上記面積に含めておりません。
(3)在外子会社 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2020/06/25 14:02
(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/25 14:02
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物・構築物 67千円 17,940千円 機械・運搬具 13,421 74 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2020/06/25 14:02
上記に対する債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物・構築物 179,097千円 167,590千円 土地 7,200,401 6,641,515
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 保険金の受取により取得価額から直接減額した圧縮記帳額は次のとおりであります。2020/06/25 14:02
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物・構築物 -千円 84,141千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2020/06/25 14:02
当社グループは、まず当社及び連結子会社別にグルーピングを行い、さらにそれぞれの連結子会社において事業用資産、個別の賃貸用不動産、共用資産にグルーピングを行っております。そのうち連結子会社宮地エンジニアリング株式会社の事業用資産については、社内管理単位である旧事業本部単位にグルーピングを行っております。会社 用途 場所 種類 減損損失 宮地エンジニアリング株式会社 遊休資産 千葉県市原市 建物・構築物 73,700千円 機械・運搬具 698
宮地エンジニアリング株式会社における資産グループのうち、千葉県市原市の旧独身寮につきましては、遊休状態となったため、土地及び建物等の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額116,569千円を減損損失として特別損失に計上しました。土地の回収可能額は正味売却価額により測定し、時価は固定資産税評価額に基づいて評価しております。建物・構築物、機械・運搬具、工具器具・備品の回収可能額は使用価値により測定し、使用価値を零と見積もっているため割引率はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2020/06/25 14:02
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。