サンコーテクノ(3435)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 12億2593万
- 2023年3月31日 +8.93%
- 13億3540万
- 2024年3月31日 +29.83%
- 17億3378万
- 2025年3月31日 -47.26%
- 9億1448万
- 2026年3月31日 -29.49%
- 6億4480万
個別
- 2008年3月31日
- 18億1443万
- 2009年3月31日 -20.6%
- 14億4061万
- 2010年3月31日 -7.11%
- 13億3814万
- 2011年3月31日 -48.1%
- 6億9449万
- 2012年3月31日 -22.97%
- 5億3494万
- 2013年3月31日 +4.09%
- 5億5682万
- 2014年3月31日 -25.62%
- 4億1416万
- 2015年3月31日 +16.96%
- 4億8441万
- 2016年3月31日 +4.09%
- 5億421万
- 2017年3月31日 +4.26%
- 5億2567万
- 2018年3月31日 +5.33%
- 5億5369万
- 2019年3月31日 -2.82%
- 5億3806万
- 2020年3月31日 +2.36%
- 5億5076万
- 2021年3月31日 +58.89%
- 8億7509万
- 2022年3月31日 +9.44%
- 9億5766万
- 2023年3月31日 +13.34%
- 10億8542万
- 2024年3月31日 +5.53%
- 11億4540万
- 2025年3月31日 -56.78%
- 4億9503万
- 2026年3月31日 -4.69%
- 4億7182万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高2026/06/24 9:33
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度及び当連結会計年度におきましては、一部の連結子会社の決算日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2026/06/24 9:33
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 6,690 千円 437 千円 電子記録債権 45,236 千円 29,984 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(以下、「当期」という)末の総資産は、前連結会計年度(以下、「前期」という)末比2,199百万円(8.3%)増加し、28,752百万円となりました。2026/06/24 9:33
流動資産は同1,809百万円(11.5%)増加の17,584百万円、固定資産は同390百万円(3.6%)増加の11,168百万円となりました。増加の主な要因は、現金及び預金の増加が796百万円、売掛金の増加が425百万円、商品及び製品の増加が224百万円、仕掛品の増加が257百万円、原材料及び貯蔵品の増加が212百万円、建物及び構築物(純額)の増加が698百万円、土地の増加が414百万円となった一方、受取手形の減少が269百万円、建設仮勘定の減少が194百万円、投資有価証券の減少が299百万円となったことによるものであります。
当期末の負債の合計は、前期末比606百万円(7.8%)増加の8,415百万円となりました。流動負債は同1,127百万円(34.2%)増加の4,424百万円、固定負債は同521百万円(11.6%)減少の3,990百万円となりました。増加の主な要因は、短期借入金の増加が730百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加が161百万円、未払法人税の増加が152百万円となった一方、長期借入金の減少が442百万円となったことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/06/24 9:33
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されております。