- 3435
- 2026/08/31
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 9.36倍
- 2010年以降
- 4.4-39.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.4-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 6.24%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 84億7596万
- 2018年3月31日 +6.4%
- 90億1812万
個別
- 2017年3月31日
- 60億5184万
- 2018年3月31日 +7.36%
- 64億9729万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/28 9:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 82,075千円 76,101千円 固定資産-繰延税金資産 219,782千円 220,310千円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.財政状態の分析2018/06/28 9:13
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して521百万円(3.4%)増加し、15,808百万円となりました。流動資産は同542百万円(6.4%)増加の9,018百万円、固定資産は同20百万円(0.3%)減少の6,790百万円となりました。増加の主な要因は、受取手形及び売掛金の増加が494百万円、原材料及び貯蔵品の増加が129百万円となった一方、現金及び預金が124百万円減少となったことによるものであります。
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末と比較して249百万円(5.6%)減少の4,189百万円となりました。流動負債は同42百万円(1.6%)増加の2,738百万円、固定負債は同292百万円(16.8%)減少の1,450百万円となりました。負債が減少した主な要因は、短期借入金の減少が178百万円、長期借入金の減少が285百万円となったことによるものであります。