繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億1418万
- 2020年3月31日 +13.76%
- 3億5743万
個別
- 2019年3月31日
- 2億7817万
- 2020年3月31日 +19.07%
- 3億3121万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 12:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生における主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 32,418千円 33,026千円 繰延税金負債合計 △111,749千円 △81,946千円 繰延税金資産(負債)の純額 278,178千円 331,216千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 12:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 38,988千円 38,909千円 繰延税金負債合計 △253,787千円 △286,549千円 繰延税金資産(負債)の純額 228,166千円 243,264千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.繰延税金資産2020/06/25 12:28
当社グループは、繰延税金資産について、その回収可能性を考慮して、評価性引当額を計上しております。評価性引当額を計上する際には、将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、将来の課税所得見込額の変動により、繰延税金資産が変動する可能性があります。なお、新型コロナウイルス感染症の影響に関しましては、当連結会計年度において当社グループに重要な影響はなく、また2021年3月期の一定の時期に収束に向かい正常化していくとともに、引き続き当社グループに重要な影響はないとの仮定を定めた上で、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響について)2020/06/25 12:28
新型コロナウイルス感染症の影響に関しましては、当事業年度において当社に重要な影響はなく、また2021年3月期の一定の時期に収束に向かい正常化していくとともに、引き続き当社に重要な影響はないとの仮定を定めた上で、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響について)2020/06/25 12:28
新型コロナウイルス感染症の影響に関しましては、当連結会計年度において当社グループに重要な影響はなく、また2021年3月期の一定の時期に収束に向かい正常化していくとともに、引き続き当社グループに重要な影響はないとの仮定を定めた上で、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。