有価証券報告書
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「投資その他の資産」の「投資不動産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「投資不動産」273,037千円、「その他」65,849千円は、「その他」338,887千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「投資不動産賃貸料」及び「営業外費用」の「不動産賃貸原価」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「投資不動産賃貸料」8,023千円、「その他」25,594千円は、「その他」33,618千円として組み替えており、「営業外費用」に表示していた「不動産賃貸原価」5,993千円、「その他」4,954千円は、「その他」10,947千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「投資その他の資産」の「投資不動産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「投資不動産」273,037千円、「その他」65,849千円は、「その他」338,887千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「投資不動産賃貸料」及び「営業外費用」の「不動産賃貸原価」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「投資不動産賃貸料」8,023千円、「その他」25,594千円は、「その他」33,618千円として組み替えており、「営業外費用」に表示していた「不動産賃貸原価」5,993千円、「その他」4,954千円は、「その他」10,947千円として組み替えております。