3437 特殊電極

3437
2026/05/18
時価
45億円
PER 予
14.11倍
2010年以降
赤字-47.99倍
(2010-2026年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.28-1.03倍
(2010-2026年)
配当 予
3.58%
ROE 予
4.07%
ROA 予
2.68%
資料
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特殊電極(3437)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
9億148万
2013年6月30日 -81.61%
1億6579万
2013年9月30日 +103.38%
3億3719万
2013年12月31日 +69.55%
5億7172万
2014年3月31日 +55.25%
8億8762万
2014年6月30日 -72.97%
2億3988万
2014年9月30日 +95.49%
4億6894万
2014年12月31日 +46.1%
6億8511万
2015年3月31日 +44.6%
9億9065万
2015年6月30日 -75.47%
2億4302万
2015年9月30日 +112.22%
5億1576万
2015年12月31日 +58.43%
8億1714万
2016年3月31日 +35.19%
11億470万
2016年6月30日 -79.49%
2億2652万
2016年9月30日 +109.16%
4億7379万
2016年12月31日 +89.04%
8億9564万
2017年3月31日 +48.52%
13億3018万
2017年6月30日 -81.63%
2億4438万
2017年9月30日 +6.95%
2億6136万
2017年12月31日 +77.09%
4億6285万
2018年3月31日 +44.43%
6億6848万
2018年6月30日 -69.75%
2億222万
2018年9月30日 +108.47%
4億2157万
2018年12月31日 +56.01%
6億5768万
2019年3月31日 +35.88%
8億9364万
2019年6月30日 -78.51%
1億9208万
2019年9月30日 +114.21%
4億1145万
2019年12月31日 +53.13%
6億3005万
2020年3月31日 +24.5%
7億8443万
2020年6月30日 -81.88%
1億4214万
2020年9月30日 +78.13%
2億5320万
2020年12月31日 +56.99%
3億9750万
2021年3月31日 +38.91%
5億5216万
2021年6月30日 -72.9%
1億4965万
2021年9月30日 +84.84%
2億7663万
2021年12月31日 +58.16%
4億3752万
2022年3月31日 +33.61%
5億8456万
2022年6月30日 -73.01%
1億5775万
2022年9月30日 +99.29%
3億1439万
2022年12月31日 +44.61%
4億5464万
2023年3月31日 +37.23%
6億2392万
2023年6月30日 -73.04%
1億6822万
2023年9月30日 +95.98%
3億2968万
2023年12月31日 +52.58%
5億304万
2024年3月31日 +38.85%
6億9849万
2024年6月30日 -78.15%
1億5260万
2024年9月30日 +111.51%
3億2278万
2024年12月31日 +65.82%
5億3525万
2025年3月31日 +34.47%
7億1974万
2025年6月30日 -74.7%
1億8207万
2025年9月30日 +115.09%
3億9161万
2025年12月31日 +57.94%
6億1851万
2026年3月31日 +30.02%
8億418万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)2,384,1924,970,5807,742,57710,539,874
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)145,342386,687556,912609,935
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2025/06/30 9:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「工事施工事業」では、当社の溶接技術により、各種産業における生産設備、装置の部品の製作、補修、再生等を行っております。「溶接材料事業」では、溶接材料の仕入・製造・販売を行っております。また、「環境関連装置事業」では、自動車産業向けを中心とした鋳造品の冷却装置、金型加熱装置、自動搬送車(AGV)による搬送ライン装置等の製造・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/30 9:00
#3 セグメント表の脚注(連結)
4.契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短いため、代替的な取扱いを適用し、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約を含んでおります。
5.工事施工セグメント売上高7,978,518千円、環境関連装置セグメント売上高583,153千円、計8,561,671千円の大半が「収益認識に関する会計基準」13項の「工事契約」に該当する売上(以下「工事売上高」という)であり、工事売上高は、工期がごく短い取引が多いことから、工事売上高8,561,671千円の大半は「収益認識に関する会計基準の適用指針」95項を適用し「完全に履行義務を充足した時点」、つまり、工事が完成し、目的物の引渡しを行った時点で、工事売上高及び工事原価を認識しております。
2025/06/30 9:00
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
日本製鉄株式会社1,836,393工事施工、溶接材料
2025/06/30 9:00
#5 事業等のリスク
2.取引先メーカーの設備投資動向の影響について
当社グループの売上高に占める販売先上位10社の割合は、2025年3月期において47.8%となっており、これら上位10社の中でも鉄鋼業及び自動車産業が上位を占めております。当社グループの経営成績は、これらの業界をはじめとした顧客の設備投資動向の影響を強く受けることから、当社グループは、他業種への営業展開を図るとともに広い分野に供給できる新技術、新装置、新製品、新商品の開発を推し進めることにより、リスクの分散化及び更なる売上拡大に努めておりますが、これらの施策に関わらず当社グループの顧客の設備投資需要が悪化した場合には、工事施工の受注減少、あるいは、受注価格または当社グループ製・商品価格の値下げ要請による同業他社との競合の激化等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
3.仕入先への依存について
2025/06/30 9:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の振替高は、実際原価に基づいております。2025/06/30 9:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/30 9:00
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
1933年に創業、1950年に特殊電極株式会社として設立以来、特殊溶接材料のメーカーとして事業を展開してまいりました。
当初は溶接材料の販売収益に限られていましたが、顧客の要望で特殊溶接工事も手がける事となり、工事施工の売上高比率は、2025年3月期には75.7%となりました。この間、「技術のトクデン」として顧客第一主義を基本方針とし、企業価値の増大を図ってまいりましたが、わが国経済環境は大きく変化し、企業再編、経営のグローバル化等の動きが顕著となっており、当社グループの関わる業界におきましても、企業の統合や業務提携が行われている現状であります。
このような環境の中、当社グループは以下に掲げる施策に積極的に取り組み、経営基盤の強化を図ってまいります。
2025/06/30 9:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は10,539百万円(前連結会計年度比9.9%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は635百万円(同28.4%増)、経常利益は646百万円(同24.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は467百万円(同23.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/30 9:00
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高13,986千円8,507千円
仕入高7,05319,852
2025/06/30 9:00
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/30 9:00

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