構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 721万
- 2015年3月31日 -16.26%
- 604万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/26 9:00
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 -千円 887千円 機械装置及び運搬具 - 9,447 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/26 9:00
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 201千円 -千円 機械装置及び運搬具 737 1,107 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/26 9:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 93,868千円 89,070千円 土地 252,827 252,827
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/26 9:00
当社グループは、原則として事業本部を基礎として資産をグルーピングしております。なお連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基礎として資産をグルーピングしております。将来の使用が見込まれない遊休資産は、個々の資産単位をグループとしております。場 所 用 途 種 類 減損損失 千葉県市川市 遊休資産 建物及び構築物、土地 3,141千円 中国天津市 工事施工用生産設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他 284,770千円
遊休資産のうちの市川市内に所有する建物及び土地は、売却予定となったため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その差額を減損損失として計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物2,377千円、土地764千円であります。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は売却予定価額に基づいて評価しております。なお、売却予定価額どおりに当該売却は完了しております。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却(164千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は遊休資産の増加(20,096千円)、主な減少額は減損損失(4,096千円)であります。2015/06/26 9:00
3.当連結会計年度末の時価は、土地については適切に市場価格を反映していると考えられる指標に基づいて自社で算定した金額であり、建物及び構築物である償却性資産は、帳簿価額であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 9:00
建物及び構築物 10年から47年
機械装置及び運搬具 5年から10年