有価証券報告書-第71期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
当社グループでは、技術革新や長期的な受注増に対応するため、施設設備の増強と改良による工事施工能力の増大、作業能率の改善のために、有形固定資産101百万円の設備投資を実施しました。
セグメントごとの設備投資の内訳は次のとおりであります。
工事施工においては、焼鈍炉、トラックなどの設備投資を実施し、85百万円となりました。
溶接材料においては、スラグ粉砕機クラッシャーなどの設備投資を実施し、4百万円となりました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
セグメントごとの設備投資の内訳は次のとおりであります。
工事施工においては、焼鈍炉、トラックなどの設備投資を実施し、85百万円となりました。
溶接材料においては、スラグ粉砕機クラッシャーなどの設備投資を実施し、4百万円となりました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。