有価証券報告書-第68期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
有報資料
当社グループでは、技術革新や長期的な受注増に対応するため、施設設備の増強と改良による工事施工能力の増大、作業能率の改善のために、有形固定資産58百万円の設備投資を実施しました。
セグメントごとの設備投資の内訳は次のとおりであります。
工事施工においてはPTAロボット7百万円、電気炉5百万円などの設備投資を実施し、32百万円となりました。
溶接材料においてはスプール巻取機11百万円など13百万円、その他においてはアーク式取鍋加熱装置用電源4百万円など11百万円となりました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
セグメントごとの設備投資の内訳は次のとおりであります。
工事施工においてはPTAロボット7百万円、電気炉5百万円などの設備投資を実施し、32百万円となりました。
溶接材料においてはスプール巻取機11百万円など13百万円、その他においてはアーク式取鍋加熱装置用電源4百万円など11百万円となりました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。