構築物(純額)
個別
- 2013年8月31日
- 641万
- 2014年8月31日 -32.55%
- 432万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 産構造改革2014/12/01 11:20
本事業再生計画の施策のうち余剰資源削減の一環として、当事業年度までに、熊本事業所においては事業所閉鎖に伴い土地建物・構築物・付帯設備及び生産設備の譲渡を行い、本社においては生産設備の一部及び遊休資産であった電子ビーム溶接機を譲渡いたしました。その他の売却予定の資産につきましては、本事業再生計画策定時の需要予測を上回っていることから一部生産設備等の売却を見送る検討を行っております。これにつきましては、金融機関からの理解も得られており事業再生計画の変更には当たらないものと認識しております。
また、生産性向上策としましては、研究開発部門を組成し独創的技術開発を加速するほか、独自の生産手順等をまとめた「マルマエ生産方式」の確立を行うことによって時間当たり加工単価の向上を図るなど、多台持ちや多能工化によって機械稼働時間の向上を図ることとしております。 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/12/01 11:20
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成25年8月31日) 当事業年度(平成26年8月31日) 建物 297,209千円 (239,083)千円 280,182千円 (225,603)千円 構築物 6,414 (6,249) 4,326 (4,196) 機械及び装置 179,801 (179,801) 132,144 (132,144)
- #3 有形固定資産に含まれている休止固定資産に関する注記
- ※4.有形固定資産に含めて表示している遊休固定資産は次の通りであります。2014/12/01 11:20
前事業年度(平成25年8月31日) 当事業年度(平成26年8月31日) 建物 1,195千円 904千円 構築物 164 130 機械及び装置 8 0