- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 941,968 | 2,018,387 | 3,182,250 | 4,388,522 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 144,027 | 341,545 | 709,826 | 976,835 |
2020/11/30 10:46- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2020/11/30 10:46- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 日本発条株式会社 | 1,347,614 | 精密部品事業 |
| 東京エレクトロン宮城株式会社 | 1,260,932 | 精密部品事業 |
| 東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ株式会社 | 636,481 | 精密部品事業 |
| 東京エレクトロン九州株式会社 | 475,091 | 精密部品事業 |
2020/11/30 10:46- #4 事業等のリスク
しかしながら、これらの景気変動によって、当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
最近5年間の売上高及び製品分野別売上高の推移は下表のとおりであります。
2020/11/30 10:46- #5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/11/30 10:46- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
費用面につきましては、採算性の低い案件が減ったことで、当初想定に対して材料費と外注費の比率が低くとどまったことなどから、従来の見通しよりも低減することができました。
これらの結果、当事業年度の業績は、売上高が4,388百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は896百万円(前年同期比80.8%増)、経常利益は834百万円(前年同期比74.8%増)、当期純利益は690百万円(前年同期比58.2%増)となりました。
なお、当社は精密部品事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。
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