営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年2月28日
- 11億7526万
- 2023年2月28日 -21.1%
- 9億2726万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面につきましては、従来進めていた生産能力拡大に伴い固定費が増加していることと、売上高が減少するなか機械稼働が低下したことによる原価率の悪化によって、受注済で未検収の受注残高に対する棚卸評価損の増加等が発生いたしました。2023/04/13 9:10
これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高が4,240百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は927百万円(前年同期比21.1%減)、経常利益は913百万円(前年同期比22.0%減)、四半期純利益は644百万円(前年同期比23.1%減)となりました。
なお、当社は精密部品事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。