- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2026/04/10 9:53- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社は、定率法(ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より減価償却方法を定額法に変更いたしました。
2026/04/10 9:53- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2026/04/10 9:53- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他分野では主だった動きはありませんでした。
費用面については、FPD分野の停滞により材料購入量が減少したことに加え、外注加工費等の変動費も減少しました。一方、労務費は人員増及び報酬水準の引き上げにより増加しております。製造原価における減価償却費については、生産設備の償却方法を定額法へ変更した影響により減少しました。また、受注損失引当金及び棚卸資産評価損が減少しました。
この結果、売上高が3,931百万円、セグメント利益は825百万円となりました。
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