阪神内燃機工業(6018)の電子記録債権の推移 - 全期間
個別
- 2021年3月31日
- 6億1249万
- 2021年6月30日 -17.13%
- 5億760万
- 2021年9月30日 -2.35%
- 4億9565万
- 2021年12月31日 +76.58%
- 8億7520万
- 2022年3月31日 -33.83%
- 5億7912万
- 2022年6月30日 +9.47%
- 6億3395万
- 2022年9月30日 +11.82%
- 7億889万
- 2022年12月31日 +4.7%
- 7億4222万
- 2023年3月31日 -34.64%
- 4億8510万
- 2023年6月30日 +14.07%
- 5億5335万
- 2023年9月30日 +56.9%
- 8億6822万
- 2023年12月31日 -18.3%
- 7億935万
- 2024年3月31日 -14.06%
- 6億959万
- 2024年6月30日 +55.24%
- 9億4635万
- 2024年9月30日 -3.27%
- 9億1542万
- 2024年12月31日 +24.84%
- 11億4280万
- 2025年3月31日 -14.53%
- 9億7675万
- 2025年6月30日 +0.36%
- 9億8029万
- 2025年9月30日 -18.95%
- 7億9454万
- 2025年12月31日 +12.45%
- 8億9344万
- 2026年3月31日 +26.59%
- 11億3105万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ウ)電子記録債権2026/06/25 10:01
相手先別内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産合計は、25,798百万円(前事業年度末比797百万円増)となりました。2026/06/25 10:01
流動資産の増加(同264百万円増)は、現金及び預金の減少(同833百万円減)があったものの、受取手形の増加(同125百万円増)、電子記録債権の増加(同154百万円増)、棚卸資産の増加(同653百万円増)が主な要因となっております。
固定資産の増加(同533百万円増)は、繰延税金資産の減少(同153百万円減)があったものの、投資有価証券の増加(同627百万円増)が主な要因となっております。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/25 10:01
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、輸出取引の決済代金は全額円建て契約とし、為替変動リスクを排除しております。投資有価証券は、主に取引先企業との取引関係維持等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形、電子記録債務及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。