阪神内燃機工業(6018)の電子記録債権の推移 - 通期
個別
- 2021年3月31日
- 6億1249万
- 2022年3月31日 -5.45%
- 5億7912万
- 2023年3月31日 -16.23%
- 4億8510万
- 2024年3月31日 +25.66%
- 6億959万
- 2025年3月31日 +60.23%
- 9億7675万
- 2026年3月31日 +15.8%
- 11億3105万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ウ)電子記録債権2026/06/25 10:01
相手先別内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産合計は、25,798百万円(前事業年度末比797百万円増)となりました。2026/06/25 10:01
流動資産の増加(同264百万円増)は、現金及び預金の減少(同833百万円減)があったものの、受取手形の増加(同125百万円増)、電子記録債権の増加(同154百万円増)、棚卸資産の増加(同653百万円増)が主な要因となっております。
固定資産の増加(同533百万円増)は、繰延税金資産の減少(同153百万円減)があったものの、投資有価証券の増加(同627百万円増)が主な要因となっております。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/25 10:01
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、輸出取引の決済代金は全額円建て契約とし、為替変動リスクを排除しております。投資有価証券は、主に取引先企業との取引関係維持等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形、電子記録債務及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。