仕掛品
個別
- 2017年3月31日
- 12億5404万
- 2018年3月31日 -27.81%
- 9億531万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品2018/06/28 13:26
個別法(一部総平均法)に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (オ)仕掛品2018/06/28 13:26
(カ)原材料及び貯蔵品項目 金額(千円) 自製部分品 254,952 鋳造仕掛品 54,154 その他 4,127
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産合計は、20,112百万円(前事業年度末比460百万円増)となりました。2018/06/28 13:26
流動資産の増加(同521百万円増)は、仕掛品の減少(同348百万円減)、原材料及び貯蔵品の減少(同40百万円減)があったものの、現金及び預金の増加(同582百万円増)、売掛金の増加(同164百万円増)、製品の増加(同153百万円増)が主な要因となっております。
固定資産の減少(同60百万円減)は、投資その他の資産の増加(同96百万円増)があったものの、有形固定資産の減少(同158百万円減)が主な要因となっております。 - #4 製造原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2018/06/28 13:26
原価計算の方法は、個別原価計算(但し、一部粗材製造部門においては総合原価計算等)であり、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。
(注)※1. 主な内訳は次のとおりであります。