四半期報告書-第157期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(収益認識関係)
(収益の分解情報)
当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
(単位:千円)
(注)「主機関」のうち、据付工事の立会による収益を( )内数で記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首より「収益認識会計基準」を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更しております。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。
(収益の分解情報)
当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
(単位:千円)
| 主機関 | 部分品・修理工事 | 合計 | |
| 売上高 一時点で認識する収益 一定期間にわたり認識する収益 | 2,800,096 (46,600) - | 1,980,561 49,594 | 4,780,658 49,594 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 2,800,096 | 2,030,155 | 4,830,252 |
| その他の収益 | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 2,800,096 | 2,030,155 | 4,830,252 |
(注)「主機関」のうち、据付工事の立会による収益を( )内数で記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首より「収益認識会計基準」を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更しております。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。