- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産及び無形固定資産
主に機械及び装置や管理・技術部門におけるコンピュータシステム関連であります。
2019/06/28 16:21- #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産は除く)……定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
建物 7~38年
機械及び装置 2~11年
無形固定資産(リース資産は除く)……定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2019/06/28 16:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
有形固定資産の取得による支出7千6百万円、無形固定資産の取得による支出5千8百万円等により、投資活動によるキャッシュ・フローは1億3千5百万円の支出(前年同期は20億4千9百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/28 16:21- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 2~11年
無形固定資産(リース資産は除く)……定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
2019/06/28 16:21