- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2020/06/29 13:05- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産及び無形固定資産
主に機械及び装置や管理・技術部門におけるコンピュータシステム関連(「機械装置及び運搬具」、「ソフトウェア」)であります。
2020/06/29 13:05- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 89,734千円
固定資産 2,014
資産合計 91,748
2020/06/29 13:05- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産は除く) 定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
建物 7~38年
機械及び装置 2~11年
無形固定資産(リース資産は除く) 定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2020/06/29 13:05 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 13,183 | 千円 |
2020/06/29 13:05 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 4,474 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 287 | |
| 工具、器具及び備品 | 2,817 | |
| 計 | 7,579 | 千円 |
2020/06/29 13:05 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/29 13:05 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 5,306,950 | 千円 |
2020/06/29 13:05- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
1.有形固定資産及び無形固定資産(投資その他の資産に計上された償却費の生ずるものを含む。)の明細
2020/06/29 13:05- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにシンパツサンライズ㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにシンパツサンライズ㈱株式の取得価額とシンパツサンライズ㈱取得による収入(純増)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 89,734 | 千円 |
| 固定資産 | 2,014 | |
| 流動負債 | △15,631 | |
2020/06/29 13:05- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、127億5百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金が38億8千3百万円、売上債権が36億3百万円、仕掛品が22億3千1百万円、原材料及び貯蔵品が20億2千1百万円であります。
固定資産は、42億9千万円となりました。主な内訳は、建物及び構築物が23億5千8百万円であります。
この結果、資産合計は、169億9千6百万円となりました。
2020/06/29 13:05- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2020/06/29 13:05- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 期首残高 | 51,206 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 36,845 | |
| 時の経過による調整額 | 307 | |
2020/06/29 13:05- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております
2020/06/29 13:05- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しております。
4 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産は除く) 定率法
2020/06/29 13:05- #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております
建物 7~38年
機械及び装置 2~11年
無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2020/06/29 13:05