有価証券報告書-第127期(2023/04/01-2024/03/31)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
(1)当該資産除去債務の概要
①建物及び機械装置の事業用借地権設定契約に伴う原状回復義務であります。
②機械装置の事業用借地権設定契約に伴う原状回復義務であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から9~38年と見積り、割引率は0.4~0.6%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3)当該資産除去債務の総額の増減
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
(1)当該資産除去債務の概要
①建物及び機械装置の事業用借地権設定契約に伴う原状回復義務であります。
②機械装置の事業用借地権設定契約に伴う原状回復義務であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から9~38年と見積り、割引率は0.4~0.6%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度 (自 2022年4月 1日 至 2023年3月31日) | 当事業年度 (自 2023年4月 1日 至 2024年3月31日) | |
| 期首残高 | 89,068千円 | 89,424千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | 17,010 |
| 時の経過による調整額 | 356 | 356 |
| その他増減額(△は減少) | - | △2,464 |
| 期末残高 | 89,424千円 | 104,327千円 |