有価証券報告書-第122期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(たな卸資産の評価方法)
原材料の評価方法について、従来、主に移動平均法、一部について先入先出法によっておりましたが、当事業年度から移動平均法に変更しております。この評価方法の変更は、新基幹システムの導入を契機に期間損益計算をより適正に行うことを目的として行ったものであります。なお、当該会計方針の変更による影響額は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。
原材料の評価方法について、従来、主に移動平均法、一部について先入先出法によっておりましたが、当事業年度から移動平均法に変更しております。この評価方法の変更は、新基幹システムの導入を契機に期間損益計算をより適正に行うことを目的として行ったものであります。なお、当該会計方針の変更による影響額は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。