赤阪鐵工所(6022)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 2040万
- 2020年3月31日 -24.85%
- 1533万
- 2021年3月31日 +996.9%
- 1億6822万
- 2022年3月31日 -0.2%
- 1億6788万
- 2023年3月31日 +32.97%
- 2億2323万
- 2024年3月31日 +159.21%
- 5億7865万
- 2025年3月31日 +4.36%
- 6億388万
- 2026年3月31日 +131.92%
- 14億54万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 9:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の総資産は18,217百万円となり、前事業年度末に比べ4,182百万円増加いたしました。主な要因は株価上昇による投資有価証券の増加等に伴う固定資産の増加(2,589百万円)によるものです。2026/06/25 9:14
当事業年度末の負債は7,255百万円となり、前事業年度末に比べ2,179百万円増加いたしました。主な要因は、契約負債や仕入債務の増加等による流動負債の増加(1,210百万円)や、繰延税金負債の増加等による固定負債の増加(968百万円)によるものです。
当事業年度末の純資産は10,962百万円となり、前事業年度末に比べ2,002百万円増加いたしました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加(1,859百万円)等によるものです。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (4) 繰延税金資産2026/06/25 9:14
貸借対照表の繰延税金資産は、166,599千円(前期 112,499千円)(繰延税金負債と相殺前の金額)を計上しております。
当社は収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得等に基づいて、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。当該回収可能性の判断は、事業計画に基づく将来事業年度の課税所得の見積りを前提としております。