赤阪鐵工所(6022)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年3月31日
- 8202万
- 2015年3月31日 +290.11%
- 3億2000万
- 2016年3月31日 -37.05%
- 2億145万
- 2017年3月31日 +35.27%
- 2億7251万
- 2018年3月31日 +239.67%
- 9億2563万
- 2019年3月31日 -46.05%
- 4億9942万
- 2020年3月31日 +26.04%
- 6億2945万
- 2021年3月31日 -22.79%
- 4億8597万
- 2022年3月31日 -1.13%
- 4億8048万
- 2023年3月31日 -7.89%
- 4億4257万
- 2024年3月31日 +38.88%
- 6億1466万
- 2025年3月31日 -14.56%
- 5億2518万
- 2026年3月31日 +109.8%
- 11億183万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2026/06/25 9:14
期日別内訳相手先 電子記録債権(千円) 福岡造船㈱ 320,121 矢野造船㈱ 185,000 富士貿易㈱ 107,225 三和商事㈱ 93,572 ㈱カナックス 88,324 その他 307,588 合計 1,101,831
③ 売掛金期日別 受取手形(千円) 電子記録債権(千円) 計(千円) 2026年4月 26,671 485,715 512,387 5月 22,166 118,920 141,087 6月 16,183 215,928 232,112 7月 7,749 221,538 229,288 8月 7,910 3,252 11,162 9月 5,000 2,178 7,178 10月以降 8,000 54,296 62,296 合計 93,680 1,101,831 1,195,511 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (1) 契約負債の残高等2026/06/25 9:14
契約負債は、契約に基づく履行に先立って受領した前受金であり、契約に基づき履行した時点で収益に振替えられます。(単位:千円) 受取手形 248,119 294,397 294,397 93,680 電子記録債権 614,668 525,184 525,184 1,101,831 売掛金 1,599,295 1,950,248 1,950,248 1,867,224
前事業年度に認識した収益のうち、期首時点の契約負債に含まれていた金額は209,531千円であります。また、前事業年度において、契約負債が78,905千円増加した主な理由は、契約負債の対象となる舶用内燃機関の受注が前事業年度(期首)に比べて増加したことによるものです。 - #3 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/25 9:14
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注)1 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 2,751,750 767,250 ㈱しずおかフィナンシャルグループ 561,846 561,846 事業において必要となる資金の供給、電子記録債権決済や経費支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。 無(注)2 1,439,730 911,876
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/06/25 9:14
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。