純資産
個別
- 2013年3月31日
- 82億1087万
- 2014年3月31日 -0.37%
- 81億8040万
- 2015年3月31日 -3.31%
- 79億988万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- …決算日の市場価格等に基づく時価法2015/12/07 9:19
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の負債は56億5百万円となり、前事業年度末に比べ9百万円減少いたしました。主な要因は、仕入金額の上昇により支払手形、買掛金が4億22百万円増加しましたが、借入金の返済及び社債の償還により有利子負債が4億53百万円減少したこと等によるものです。2015/12/07 9:19
当事業年度末の純資産は79億9百万円となり、前事業年度末に比べ2億70百万円減少いたしました。主な要因は、当期純損失を2億26百万円計上したことによるものです。この結果、自己資本比率は58.5%となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/07 9:19
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前事業年度末(平成26年3月31日) 当事業年度末(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 8,180,407 7,909,883 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 8,180,407 7,909,883
この結果、当事業年度の1株当たり純資産が、7円31銭減少し、1株当たり当期純損失は82銭増加しております。