- 6022
- 2026/09/25
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 43.27倍
- 2010年以降
- 赤字-166.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.18-0.75倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.03%
- ROE 予
- 0.86%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/02/14 9:21
- #2 発行済株式、議決権の状況(連結)
- (注)1 「単元未満株式」には、自己株式が88株含まれております。2020/02/14 9:21
2 「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する株式34,700株(議決権の数347個)が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2020/02/14 9:21
当第3四半期末の総資産は12,376百万円となり、前事業年度末に比べ287百万円減少いたしました。主な要因は、購入品等の支払いや豊田工場屋根に設置した太陽光発電設備等の固定資産の取得による現金及び預金の減少(952百万円)等が、棚卸資産の増加(398百万円)、売上債権の増加(107百万円)や試験用設備の製作に伴う有形固定資産の増加(110百万円)に比べ多かったことによるものです。
当第3四半期末の負債は4,074百万円となり、前事業年度末に比べ358百万円減少いたしました。主な要因は、取得した固定資産の支払等による未払金及び設備関係支払手形の減少(145百万円)、受注台数減少による前受金の減少(97百万円)及び仕入債務の減少(82百万円)等によるものです。 - #4 自己株式等(連結)
- (注)「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する株式34,700株については、上記の自己株式等に含めておりません。2020/02/14 9:21
- #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/02/14 9:21
当第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) (取締役に対する株式給付信託(BBT))当社は、2018年6月27日開催の第120期定時株主総会決議に基づき、当社の取締役に対する株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」(以下「本制度」といいます。)を導入しております。1.取引の概要本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役(社外取締役を除きます。)に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭(以下「当社株式等」といいます。)が信託を通じて給付される株式報酬制度です。なお、取締役が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役の退任時となります。2.信託に残存する当社株式信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。なお、当第3四半期累計期間末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、74,832千円、34,700株であります。