無形固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 1億339万
- 2020年3月31日 -5.53%
- 9767万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/29 13:28 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2020/06/29 13:28
- #3 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資については、安全、環境保全、生産性維持向上を目的に実施しております。2020/06/29 13:28
当事業年度の内燃機関関連事業の設備投資は、有形固定資産及び無形固定資産への投資を含めて総額379,699千円であります。
なお、生産能力に重要な影響を及ぼすような設備の売却・撤去又は滅失はありません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品・仕掛品
…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料・貯蔵品
…移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/06/29 13:28建物及び構築物 20年~50年 機械装置及び運搬具 5年~9年