- 6022
- 2026/08/28
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 39.6倍
- 2010年以降
- 赤字-166.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.18-0.75倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.13%
- ROE 予
- 0.86%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間末の負債は6,126百万円となり、前事業年度末に比べ1,050百万円増加いたしました。主な要因は繰延税金負債等の増加による固定負債の増加(523百万円)や、前受金(契約負債)等の増加による流動負債の増加(527百万円)によるものです。2025/11/07 15:04
当中間会計期間末の純資産は10,487百万円となり、前事業年度末に比べ1,528百万円増加いたしました。主な要因は、中間会計期間末日における保有株式の時価が上昇したことによるその他有価証券評価差額金の増加(1,433百万円)等によるものです。
この結果、当中間会計期間末における自己資本比率は63.1%となりました。 - #2 追加情報、中間財務諸表(連結)
- (追加情報)2025/11/07 15:04
当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) (取締役に対する株式給付信託(BBT))当社は、2018年6月27日開催の第120期定時株主総会決議に基づき、当社の取締役に対する株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」(以下「本制度」といいます。)を導入しております。1.取引の概要本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役(社外取締役を除きます。)に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭(以下「当社株式等」といいます。)が信託を通じて給付される株式報酬制度です。なお、取締役が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役の退任時となります。2.信託に残存する当社株式信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。なお、当中間会計期間末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、56,286千円、26,100株であります。