- 6023
- 2026/09/18
- 時価
- 934億円
- PER 予
- 12.23倍
- 2010年以降
- 2.18-25.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.77倍
- 2010年以降
- 0.22-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 14.45%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイハツインフィニアース(6023)の契約資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 5542万
- 2023年3月31日 +85.71%
- 1億293万
- 2024年3月31日 +47.52%
- 1億5185万
- 2025年3月31日 -1.88%
- 1億4900万
- 2026年3月31日 -39.6%
- 9000万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は、その金額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。2026/06/25 12:48
契約負債は、主に内燃機関、同部品の販売契約においてその引渡しにより収益を認識する販売の対価として顧客から受け取った前受金に関するものであり、概ね1年以内に引渡しを完了する予定であります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額2026/06/25 12:48
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 計 20,827 19,294 契約資産 149 90 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態についての分析2026/06/25 12:48
当連結会計年度末における資産の部では、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が1,808百万円増加しました。受取手形、売掛金及び契約資産は、前連結会計年度末に比べ1,591百万円減少し、売掛債権回転日数は83.6日(前連結会計年度は87.2日)となっております。一方で、棚卸資産は、前連結会計年度末に比べ4,685百万円増加し、棚卸資産回転日数は79.8日(前連結会計年度は71.0日)となっております。有形固定資産は、次世代燃料対応機関の製造を目的とした姫路工場の増設工事等に伴い、8,897百万円増加となりました。その結果、資産の部合計が、前連結会計年度末に比べ14,390百万円増加し、110,498百万円となりました。
負債の部では、支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計が前連結会計年度末に比べ1,157百万円減少し、買掛債務回転日数は48.8日(前連結会計年度は59.4日)となっております。一方で、借入金の合計は、主に運転資金への充当を目的として5,156百万円増加しました。契約負債は、主に前受金の増加により6,598百万円増加となりました。その結果、負債の部合計が、前連結会計年度末に比べ9,164百万円増加し、61,066百万円となりました。