営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 23億7345万
- 2014年12月31日 +25.29%
- 29億7364万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 12:46
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機器関連事業、不動産賃貸関連事業及び売電関連事業を含んでおります。
②セグメント利益の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
③セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 12:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年12月31日)における我が国経済は、政府や日本銀行の各種政策の効果等から企業収益に改善がみられるなど、景気は緩やかな回復基調にあり、世界経済においても米国経済が堅調に推移いたしましたが、一方で中国経済の減速が鮮明となり、また、ウクライナ問題や中東情勢などの新たな不安定要素が現れるなど、依然として不透明な状況で推移いたしました。2015/02/13 12:46
このような企業環境下、積極的な事業展開を進めました結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は43,214百万円(前年同四半期比12.0%増)となり、利益面におきましては、営業利益は2,973百万円(前年同四半期比25.3%増)、経常利益は3,038百万円(前年同四半期比30.2%増)、当第3四半期純利益は2,155百万円(前年同四半期比67.6%増)となりました。
当社および連結グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。