6023 ダイハツインフィニアース

6023
2026/05/18
時価
1004億円
PER 予
14.08倍
2010年以降
2.18-25.68倍
(2010-2026年)
PBR
1.62倍
2010年以降
0.22-1.82倍
(2010-2026年)
配当 予
2.19%
ROE 予
11.54%
ROA 予
5.16%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社の報告セグメントは舶用機関関連事業と陸用機関関連事業の2つで構成しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2018/06/28 15:33
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
な非連結子会社の名称等
ディー・ディー・テクニカル㈱
MDエンジニアリング㈱
連結の範囲から除いた理由
これらの会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2018/06/28 15:33
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産及び負債は、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、検討を行う対象としていないため記載しておりません。2018/06/28 15:33
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 国または地域の区分は、地理的近接度によっております。2018/06/28 15:33
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループでは、企業価値を増大するために売上高経常利益率ならびに自己資本比率を向上させることが重要と考えております。
(3)中長期的な会社の経営戦略および対処すべき課題
2018/06/28 15:33
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「100周年を見据えた企業発展への取組み」につきましては、①株主価値向上による成長基盤の確立、および②事業ポートフォリオの再構築を進めております。その一環として、コーポレートガバナンスの強化とステークホルダーとの対話の充実を図っております。今後も一層の企業価値向上を図りながら、持続的な成長を目指した経営を行ってまいります。
以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は60,166百万円(前期比2.1%増)となり、営業利益は3,044百万円(前期比13.0%減)、経常利益は3,104百万円(前期比9.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,095百万円(前期比9.6%減)となりました。
当社および連結グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。
2018/06/28 15:33
#7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
また、賃貸等不動産及び賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に関する損益は、次のとおりであります。
(単位:千円)
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
賃貸等不動産売上高42,17642,737
営業費用1,4601,464
営業利益40,71541,272
その他(売却損益等)
賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産売上高590,349583,534
営業費用324,306359,236
営業利益266,042224,298
その他(売却損益等)
(注)1 賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産には、サービスの提供及び経営管理として当社及び一部の子会社が使用している部分も含むため、当該部分の売上高は計上されておりません。なお、当該不動産に係る費用(減価償却費、修繕費等)については、営業費用に含まれております。
2 売上高及び営業費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、連結損益計算書の「売上高」、「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上されております。
2018/06/28 15:33
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
売上高37,396,914千円38,502,940千円
仕入高5,586,5955,093,525
2018/06/28 15:33

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