- 6023
- 2026/09/03
- 時価
- 830億円
- PER 予
- 10.87倍
- 2010年以降
- 2.18-25.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.22-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 14.45%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -5698万
- 2020年6月30日 -95.91%
- -1億1164万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/11 12:47
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機器関連事業、不動産賃貸関連事業、売電関連事業及び精密部品関連事業を含んでおります。
②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/11 12:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年6月30日)における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に向けた経済活動の自粛等の影響により、景気が急速に悪化し、極めて厳しい状況となりました。5月25日に全国で緊急事態宣言が解除され経済活動は再開されつつありますが、回復の足取りは鈍く、新型コロナウイルス感染症第二波の発生も懸念される状況にあります。また、世界経済におきましても同様に新型コロナウイルス感染症の影響が甚大な中、米中貿易摩擦の長期化等もあり、先行きの見通せない不透明な状況が続いております。2020/08/11 12:47
このような企業環境下、当社グループにおきましては、従業員やお客様、そして地域の皆様の安心・安全を第一と考え、感染予防対策を講じながら工場における通常操業を継続し、製品の安定供給に努めてまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は12,689百万円(前年同四半期比7.5%増)となり、利益面におきましては、営業損失は111百万円(前年同四半期は56百万円の営業損失)、経常損失は115百万円(前年同四半期は26百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は160百万円(前年同四半期は36百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当社および連結グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。