ダイハツインフィニアース(6023)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 12億6179万
- 2011年6月30日 +12.92%
- 14億2485万
- 2012年6月30日 -87.67%
- 1億7566万
- 2013年6月30日 +246.58%
- 6億883万
- 2014年6月30日 -5.98%
- 5億7241万
- 2015年6月30日 +130.78%
- 13億2099万
- 2016年6月30日 -60.93%
- 5億1614万
- 2017年6月30日 -0.11%
- 5億1560万
- 2018年6月30日 -58.21%
- 2億1545万
- 2019年6月30日
- -5698万
- 2020年6月30日 -95.91%
- -1億1164万
- 2021年6月30日
- 9646万
- 2022年6月30日 +352.5%
- 4億3650万
- 2023年6月30日 +3.25%
- 4億5067万
- 2024年6月30日 +245.04%
- 15億5500万
- 2025年6月30日 -4.37%
- 14億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/09 12:48
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機器関連事業、不動産賃貸関連事業、売電関連事業及び精密部品関連事業を含んでおります。
②セグメント利益の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
③セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 12:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような企業環境下、当社グループではコンテナ船向けを中心に大型機関およびデュアルフューエル機関の販売が引き続き好調に推移するとともに、メンテナンス需要も好調に推移しております。研究開発においては、国際海運におけるカーボンニュートラルを実現するため、ゼロエミッション燃料への早期転換に向け、多様な燃料に対応できる革新的な機関開発に取り組んでおります。2023/08/09 12:48
当第1四半期連結累計期間の売上高は17,626百万円(前年同四半期比25.2%増)となり、利益面におきましては、営業利益は450百万円(前年同四半期比3.2%増)、経常利益は659百万円(前年同四半期比15.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は467百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。
当社および連結グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。