営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -1億1164万
- 2021年6月30日
- 9646万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/08/06 12:40
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機器関連事業、不動産賃貸関連事業、売電関連事業及び精密部品関連事業を含んでおります。
②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/06 12:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主要な販売先である造船・海運業界につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う需要の先行きには不透明感はあるものの、継続する巣ごもり需要を背景にコンテナ船の需要が拡大しております。一方、東南アジア等においてロックダウンや移動制限等もあり、メンテナンス需要の本格的な回復には至っておりません。2021/08/06 12:40
このような企業環境下、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,656百万円(前年同四半期比8.1%減)となり、利益面におきましては、営業利益は96百万円(前年同四半期は111百万円の営業損失)、経常利益135百万円(前年同四半期は115百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201百万円(前年同四半期は160百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しておりますが、当第1四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響額は軽微であります。