- 6023
- 2026/09/03
- 時価
- 830億円
- PER 予
- 10.87倍
- 2010年以降
- 2.18-25.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.22-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 14.45%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/09 13:05
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機器関連事業、不動産賃貸関連事業、売電関連事業及び精密部品関連事業を含んでおります。
②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主要な販売先である造船・海運業界につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う需要の先行きには不透明感はあるものの、コンテナ船建造ラッシュが継続しております。また、人流制限等で停滞していた東南アジア地域が復調する等、メンテナンス需要も好転しております。2022/08/09 13:05
このような企業環境下、当第1四半期連結累計期間の売上高は14,078百万円(前年同四半期比20.8%増)となり、利益面におきましては、営業利益は436百万円(前年同四半期比352.5%増)、経常利益570百万円(前年同四半期比320.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は475百万円(前年同四半期比136.2%増)となりました。
当社および連結グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。