営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 13億8963万
- 2022年12月31日 -17.68%
- 11億4397万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ②セグメント利益の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/13 12:42
③セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機器関連事業、不動産賃貸関連事業、売電関連事業及び精密部品関連事業を含んでおります。
②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 12:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような企業環境下、当社グループの存在意義に立脚した中長期ビジョン「POWER! FOR ALL beyond 2030」を策定いたしました。企業理念の実践を通じた社会価値の創造拡大と、企業としての持続的な成長との双方の実現を目指し、未来につながるパワーサプライカンパニーとしてサービタイゼーションを加速しつつ、2050年のネットゼロエミッション達成に向け全社をあげて取り組んでおります。2023/02/13 12:42
当第3四半期連結累計期間では、機種構成の変化と円安基調により売上高は47,246百万円(前年同四半期比26.5%増)となったものの、利益面におきましては、価格競争激化と原材料費高騰等により営業利益1,143百万円(前年同四半期比17.7%減)、経常利益は1,162百万円(前年同四半期比31.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,045百万円(前年同四半期比22.2%減)となりました。
当社および連結グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。