固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 292億995万
- 2023年3月31日 +2.66%
- 299億8750万
個別
- 2022年3月31日
- 262億3446万
- 2023年3月31日 +3.77%
- 272億2464万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/06/30 9:02
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2023/06/30 9:02
・有形固定資産
主として、舶用機関関連事業及び陸用機関関連事業における事務機器(コピー機、コンピュータサーバ、コンピュータ端末)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/30 9:02
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
2023/06/30 9:02前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 4,107千円 994千円 その他 1 2,502 計 4,108 3,496 - #5 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損
2023/06/30 9:02前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 3,128千円 14,334千円 機械装置及び運搬具 3,057 36,422 その他 3,029 2,314 計 9,215 53,071 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/30 9:02 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2023/06/30 9:02
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/30 9:02
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 9:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △74,338 △66,864 資産除去債務に対応する除去費用 △3,908 △3,456
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 9:02
(注) 1.評価性引当額が78,803千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において研究資産が139,964千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △74,338 △66,864 その他有価証券評価差額金 △122,399 △142,530
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・投資活動によるキャッシュ・フロー2023/06/30 9:02
次世代燃料対応機関開発のための設備投資を行ったこと等から有形固定資産の取得による支出が3,033百万円ありました。これにより投資活動によるキャッシュ・フローは3,076百万円の減少(前連結会計年度は1,300百万円の減少)となりました。
・財務活動によるキャッシュ・フロー - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ………総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2023/06/30 9:02
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)